☆自分に厳しい=自分を認められないになるとダメです

こんにちは!カウンセラーで気功師で、

「NLAメソッド」のトモヒトです!

 

今日は、ちょっと野菜の千切りの器具で

右手の人差し指の指先をえぐってしまい、

絆創膏で文字が打ちにくいので誤字脱字ご容赦ください。

 

さて、先日から期間限定で無料配布している、

パニック障害克服法」ですが・・・

 

無料ダウンロードページはコチラ⇒

 

このマニュアルにも書いてあるんですが、

 

パニック障害やうつ病になりやすい人のタイプとして、

「自分に厳しい」「完璧主義」

という方が多いように思います。

 

もちろん、何かの芸術や、仕事に置いて

完璧を目指すというのは素晴らしいことだと

思うんですが、

 

自分に厳しいあまり、

「こんな自分じゃだめだ!」

「こんなんじゃとても人に見せられない!」

と、あまりにも

 

自分の存在を認められない、

もっと頑張らないと自分なんて愛されない!

 

というような感じになってしまうと、

永遠にゴールの無いレースを続けることになってしまいます。

 

また、こういう自分に厳しい状態だと、

人にも厳しくなりがちです。

 

「自分はこんな頑張っているのに、

この人は何やってるんだ!」とか

 

「そんなレベルでよく満足できるな」

と言うように、

 

自分のなかで周りに敵対して、

密かに攻撃的になってしまいます。

 

そんな風に自分の中でいちいち怒ったりして、

イライラしがちだけど、その気持ちを発散せずに

自分の中にため込んで、どんどんしんどくなってくる。

 

このような積み重ねが、「パニック障害」の

原因になっていきます。

 

かといって、イライラした気持ちをいちいち

周りにばらまいていたら、周りの空気は悪くするし、

おもわず言ってしまった後に、自己嫌悪に陥ったりと、

ややこしくなりますw

 

なので、こういう場合は、根本的な考え方

「信念」を変えることで、

 

自分を許すことができれば、徐々に周りも

許せるようになって、いちいちイライラすることが

無くなっていきます。

 

そして、不思議とその方が、物事が全体的に

うまく行き始めます。

 

是非一度、「パニック障害克服法」

試しに読んでみてください。

人生全般が楽になると思いますw

 

 

☆「実践!パニック障害克服法」

1、パニック障害になってしまうメカニズムとは?

2、パニック障害になりやすい人の深層心理

3、パニック障害は「心のアレルギー症状」?

4、パニック発作が起こる仕組みと対処法

5、体にリラックス状態を覚え込ませる

6、心を緩めていく

7、自分の「信念」を書き換えていく

8、前向きな情報に触れる

9、怖い部分に飛び込んでみる!

10、「パニック発作」を味わい尽くしてみる!

 

以上のように、僕が考えて、本当に効果のあった

克服法を、段階ごとに、詳しく説明しています。

 

本当に僕はこれで、半年くらいで、電車にも乗れて、

普通に一人で出かけられるようになったし、

 

人生全般が「楽」に感じるようになりました。

 

無料でダウンロードしてください。

 

実践!パニック障害克服法!⇒

 

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